RECRUIT INFORMATION 採用情報

桐原書店の求める人材像

  • 自らの想いをもち、チャレンジできる人

    現状に甘んじることなく常に向上しようとする強い想いをもち、失敗を恐れることなく 自発性をもって仕事にチャレンジできる人

  • 問題解決に主体的に取り組む人

    問題意識を常にもち、既成概念にとらわれず自由に発想し、自らの考えに基づき 主体性をもって解決策を創出し行動する人

  • やり遂げる人

    与えられた役割や目標について、困難な状況にあっても対応策を導き出し、 計画的に最後まで責任をもって遂行することのできる人

  • コミュニケーションを大切にできる人

    顧客·社内に対して常に誠実であり、コミュニケーションに努めながら信頼関係を築き、 協働により高い成果を生み出すことのできる人

新卒採用

2019年度新卒採用 募集要項

2018年新卒対象者の募集は行っておりません。
2019年新卒対象者の採用に関する情報につきましては、いましばらくお待ちください。

中途採用

中途採用 募集要項

語学留学コーディネーター

募集職種

語学留学コーディネーター

応募資格

大卒以上、旅行業界経験者(総合旅行業務取扱管理者資格保有者)、英会話や留学に興味ある方歓迎

雇用形態

正社員

給与

月給20万円~35万円 +住宅手当 +家族手当 +交通費(全額支給)

※経験、能力を考慮の上、当社規程により優遇、※試用期間3ヶ月(条件変更なし)

勤務地

本社/東京都新宿区西新宿4-15-3 住友不動産西新宿ビル3号館

(最寄駅:都営大江戸線「都庁前駅」もしくは「西新宿5丁目駅」)

勤務時間

10:00-18:00(実働7時間 休憩1時間)/※残業は月10時間程度を想定

業務内容

・留学カウンセリング、説明会の実施/・法人営業、マーケティング活動/・留学プログラムの企画立案

応募方法

履歴書(写真貼付)、職務経歴書を下記【書類送付先】までご郵送ください。

【書類送付先】

〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-15-3 住友不動産西新宿ビル3号館

株式会社桐原書店 総務部 人事総務課 採用係

TEL:03-5302-7021

その他待遇・勤務について

【休日・休暇】

完全週休2日(交替制) ※土日祝日の勤務が可能な方/ 年次有給休暇(入社日付与)、夏季休暇

年末年始休暇、家族看護休暇、リフレッシュ休暇 /慶弔休暇他、育児・介護休業制度充実 / 年間休日126日

【待遇・福利厚生】

昇給年1回、賞与年2回(業績連動)/ 社会保険完備、退職金制度 / 団体生命保険、健保組合保養施設

先輩社員と仕事紹介

  • 営業局 学校営業部
  • 営業局 学校営業部
  • 営業局 店売営業部
  • 出版局 英語編集部
  • 管理局 業務部
  • 総務局 総務部

営業局 学校営業部 東京第2営業所

鈴木さん
  • Q.01仕事内容を教えて下さい。

    私たち営業の仕事は2つあります。1つは各地の学校を訪問し、先生方に桐原書店の教科書、副教材、小論文教材を紹介することです。紹介するといっても、ただ教材をお渡しするだけではなく、先生とのやり取りの中で要望に合った教材を提案していきます。もう1つの仕事は採用いただいている教材の使用感や評価を伺う等のアフターフォローです。ここでも先生とやり取りをし、現場の声を営業が受けることで、学習者の方たちの意見を反映させた教材づくりにつながっていきます。

  • Q.02この仕事の面白さ、やりがいを教えて下さい。

    先生方の熱意や要望に応えられる教材を紹介できた時にやりがいを感じます。先生方は教えるプロですが、私たちは教材のプロです。教育の現場はとても忙しいため、なかなか教材の細かな点まで把握されていないこともあります。教材自体が良いものでも、先生の目に触れなければ使っていただくことはありません。そういった時に私たちが直接説明することで、先生の考えと合う教材を引き合わせることが営業の役目であり醍醐味だと思います。

  • Q.03桐原書店はどのような会社ですか。魅力を教えて下さい。

    もしかしたら前の二点は他の会社でも同じことが言えるかもしれません。他社と違う桐原書店の魅力とは「先駆者であること」だと私は思います。 桐原書店には他社に先駆けて、新しい取り組みをし、今ではそれが定番になっている教材が多くあります。先生方からも「次はどんなことをするんだろう」と注目されることも多いです。 今後入試制度が変わり、それに伴い教育現場も変わることが予想されます。そういった中で業界の先駆者である桐原書店は現場の先生方の要望に応えられる貴重な存在だと思います。

ある1日のスケジュール

7時40分

自宅出発

8時50分

1校目に到着

職員室に入り空き時間の先生に使用教材の取材

10時20分

1校目を出発

10時45分

2校目に到着

アポイントの時間の少し前に学校に着き、
紹介する教材の準備

11時00分

商談

商談室で新刊のご紹介、小論文模試の日程打ち合わせ

11時40分

2校目を出発

12時10分

3校目に到着 

お昼休み中の先生に使用教材の取材、新刊のご紹介

13時20分

3校目を出発

13時30分

昼食・アポイントの電話かけ・移動

14時40分

4校目に到着 

使用教材のデータダウンロードについてのご説明

15時10分

4校目を出発

15時45分

5校目に到着 

先生に使用教材の取材、新刊のご紹介

16時30分

1日の営業台帳を記入

17時10分

5校目を出発・帰宅

営業局 学校営業部 東京第2営業所

木村 剛 さん
  • Q.01仕事内容を教えて下さい。

    私の場合、主に高等学校の国語科の先生を訪問し、教科書・副教材・小論文教材などの宣伝や提案を行っています。宣伝・提案を行う中で、学校現場で何が必要なのかが見えてきます。その情報を集め、新たな教材に活かせるよう、社内に発信することも大きな役割です。 また、所員を招集してのミーティング開催、新刊研修、本社からの営業情報の所員への発信なども行っています。

  • Q.02この仕事の面白さ、やりがいを教えて下さい。

    教材を制作している出版社はたくさんあります。そんな中、先生方に自社の教材を選んでいただくのは大変なことです。教材についていかに分かりやすく説明し、自社教材の優位性をアピールできるかを、創意工夫するのがこの仕事の醍醐味だと思います。また先生方に自社教材が認められ、採用されれば、生徒さんの貴重な学生時代の学びに少しでも貢献できると思いますので、私自身大変嬉しいですし、とてもやりがいを感じています。

  • Q.03桐原書店はどのような会社ですか。魅力を教えて下さい。

    桐原書店との出会いは、高校時代ボロボロになるまで使った『即戦ゼミ3 英語頻出問題総演習』です。この本のおかげで、苦手分野を克服し、大学に合格できました。今でも大切に持っています。“分かった!”と、感動を与えてくれた出版社の教材を、今度は自らの手で広められると思ったら、入社しないハズはありませんでした。次は私が“感動”をお届けします。

ある1日のスケジュール

7時40分

自宅出発

新入社員や若手社員と同行営業することもあります。

9時15分

学校到着(始業)

学校情報の確認
(前回訪問時に何を話したか、採用状況等)

9時30分

さぁ、職員室へ!

お忙しい先生に少々時間をいただき、教材のご提案をします。

10時30分

1校目終了

先生にご提案した教材について、現在お使いの教材をどのように使っているか小まめに台帳に記入。
次回訪問時にとても大切になる情報を仕上げます。終了後2校目に出発!(だいたい14:00までに3校が目安です)メールチェック・内外の問い合わせ対応も午前中までに済ませます。

14時00分

昼休憩

今日は放課後にどうしても会いたい先生がいるので、それまでお昼を食べながら、作戦を練ります。この時間を利用して、明日の予定を確認したり、今後の訪問校の予定を立てます(これがなかなか大変な点ですが、効率を求めるなら綿密に!)

15時00分

再び学校へ

本日最後の訪問校へ。先生方は放課後といっても、掃除や生徒さんとの面談、補講等があるので、なかなかつかまりませんが、合間を縫ってお話しします。

17時20分

学校出発

今日も何とか予定を終えることが出来ました!見本が無くなりかけているので、営業所に戻って積み込みをします。

19時00分

営業所到着

車を整理し見本を積み込みます。一番補充するのは「今が旬」の教材です。営業所では若手社員の営業状況の確認やアドバイスを行うこともあります。

19時30分

退社

今日もお疲れ様でした。明日は朝から地方へ出張です。

営業局 店売営業部 店売営業課

阿部 真由美 さん
  • Q.01仕事内容を教えて下さい。

    店売営業は主に書店などの店頭に営業を行う部門です。担当エリアの書店・大学生協店頭を中心に、1日に5~6件回り、自社商品の在庫状況確認、欠本補充、新刊書籍の情報提供、事前受注などを行います。また、シーズンにより、季節ごとの売れ筋の情報提供や、セット商品の提案・受注、フェアの提案をタイムリーに行います。販売時期を逃さないよう、自社特製のPOP・ポスターも使って、日々、学習参考書、語学書全体の売上拡大を目指し、売り場づくりのご提案を行います。

  • Q.02この仕事の面白さ、やりがいを教えて下さい。

    店売営業部では、主に学習参考書(高校・中学)、語学書を中心に営業をしています。一番心がけているのは自社商品のみゴリ押ししないことです。優先しなければならないのは書店店頭、大学生協店頭の売り場づくりです。売れる商品を売れる時期に展開する、そのためには他社商品をおすすめすることもあります。それにより書店店頭、大学生協店頭からお客様へのアピールになり、結果売上拡大にもつながります。自社だけでなく他社を含めたフェアを心がけ、ご担当の方より「今まで動かなかった商品が売れたよ」と聞くと、ご提案して良かったとやりがいを感じます。

  • Q.03桐原書店はどのような会社ですか。魅力を教えて下さい。

    学習参考書は学習参考書売り場で、語学書は語学書売り場で販売する、というような固定観念にとらわれずに、いろんなアイデアを提案し挑戦できることです。書籍が売れない昨今、視野を広げていけばいろんなチャンスが生まれます。そのチャンスを生かすことができる。桐原書店では視野を広げよう! 挑戦してみよう! から始まります。

ある1日のスケジュール

7時00分

自宅出発

8時30分

出勤

9時00分

始業

メールチェック、社内の問い合わせなど対応など

フェア企画書作成、販促物案作成、フェア売上目標設定、在庫確認および確保

出張準備、書店アポとり

12時00分

昼休憩

13時00分

書店営業

都内大型店を中心に5~6件店舗を回ります

17時00分

帰社

書店営業注文書手配

メールチェック、社内問い合わせ対応

資料の作成、明日の業務確認等

18時00分

退社

出版局英語編集部英語教科書課

松木 さん
  • Q.01仕事内容を教えて下さい。

    高校の授業で使った英語の教科書を覚えていますか。英語でたくさんの記事を読みましたよね。その教科書を作るために、中身から形になるまでの全体のディレクションをするのが私の仕事です。多くの人が関わって教科書は作られています。本の中身を書く著者やライター、日本語の文章を英文にする翻訳者、内容が間違っていないかどうかをチェックする校正者、紙面を見やすくデザインするデザイナー、本を紙の形に仕上げる印刷会社の人など、それぞれのプロフェッショナルが関わって教科書は作られます。私は編集者としてその間に入って、全体の管理や調整を行っています。

  • Q.02この仕事の面白さ、やりがいを教えて下さい。

    教科書を作る仕事は、利益だけを追求するのではなく、常に社会的な意義を考えて、「これからの時代を生きる高校生にとって必要な知識や技能は何か」を話し合って進んでいきます。1冊の英語の教科書には12本の文章を掲載していますが、これは教科書の編集委員が何百もの候補を挙げ、その中から絞った珠玉の12本です。常日頃から世界中のメディアを追ってテーマを探し、高校生が考えなくてはならない社会のこと、知的好奇心を喚起するものなどの観点から、本当に読む意味のある文章を選んでいます。精魂を込めて作った教科書が、使った先生や生徒たちに面白いと言ってもらえることが、何よりの励みになります。

  • Q.03桐原書店に入社を決めた理由はなんですか。

    桐原書店には新卒で入社しました。大学では国文学を専攻していたので、就職活動時は専攻に関係があって、何か文化的な仕事がしたいと思っていました。ちょうどそのときに桐原書店で国語の副教材の編集者の募集がありました。 応募しようと思ったのは、高校で使った桐原書店の国語の問題集に対する印象が残っていたからです。漢字を書かせるだけのちょっとした問題でも、よく見かけるような平坦な文ではなく、文学的な言い回しの文が与えられていて、プラスアルファのことを学んだという実感があったからです。

  • Q.04桐原書店はどのような会社ですか。魅力を教えて下さい。

    教育や出版に限らず、さまざまな業界から転職してきた人が多いため、多様な知識をもった社員が集まっています。私ももともとは国語の教材を作っていたのですが、入社5年目くらいに英語の編集部に異動しないかという打診をされ、ゼロから新しいことを始めました。これまでのキャリアや専門性を気にしない自由さが、この会社の魅力だと思います。

ある1日のスケジュール

9時30分

始業

メールチェック、社内の問い合わせなど対応

10時00分

原稿チェック

企画趣旨に沿っているか、面白いか、読みやすいか、誤りはないかなどの観点でチェック

13時00分

昼休憩

14時00分

社内ミーティング

進捗状況の確認、市場動向の情報共有など

15時30分

デザイナーと打ち合わせ

紙面デザインの検討

17時00分

取材

教科書の記事で扱う人物にインタビュー

19時00分

退社

管理局 業務部 コンテンツ管理課

荻原 耕 さん
  • Q.01仕事内容を教えて下さい。

    「印刷用データ」を扱う仕事をしています。データの保管や記録だけではなく、イラストレーターやインデザインといったDTP用ソフトを使ってデータの修正や作成も行います。印刷会社にデータを入稿し、印刷指示や色の指定を行うことも主な業務のひとつです。
    出版社というと「編集」や「営業」を思い浮かべやすいですが、もうひとつ重要な、実際の本づくりに関わる「制作」に属する仕事になります。

  • Q.02この仕事の面白さ、やりがいを教えて下さい。

    出版社はコンテンツビジネスと言われます。良い本をつくるには良いコンテンツがなければなりません。書籍のデータは大切な会社の資産であり、それを管理していることに大きな責任とやりがいを感じています。
    また、編集や校正、印刷や製本など、幅広い知識を求められるため、学ぶべきことはたくさんあります。日々の仕事から新たな知識を得ることができ、成長を感じられる仕事です。DTPスキルも身に付けられますし、いろいろと挑戦したい方に特に向いていると思います。

  • Q.03桐原書店はどのような会社ですか。魅力を教えて下さい。

    自分の裁量で仕事をさせてもらえることが桐原書店の魅力です。新しいことに挑戦し続ける企業風土もそれを支えてくれていると思います。最初に配属されたのは仙台営業所でした。学校営業を13年間つとめ、その後本社に異動、小論文課を経て現職になります。共通して言えるのは、指示やアドバイスを受けながらも、企画から実行まで、個人に任される範囲が広いことです。その分自己責任も伴いますが、それ以上に仕事の充実感と自己の成長を感じることができましたね。

ある1日のスケジュール

7時00分

自宅出発(横浜在住です)

8時40分

出社

9時00分

始業

メールチェック、スケジュールを確認し仕事の段取りを決める

9時30分

編集担当者から依頼のあった修正を行う。
イラストレーターやインデザインを使ってデータを修正

12時00分

昼休憩(お弁当派です)

13時00分

増刷した本の見本が届く

折れや汚れがないか、指示通りの色が出ているかなど、印刷および製本状態の確認を行う
問題があれば印刷会社に連絡

14時00分

社内ミーティング

編集担当者と新刊の進捗状況やデータの仕様について

15時30分

来社した印刷会社の担当者と面談

色や注意事項など印刷の指示

16時00分

印刷会社の担当者からの
問い合わせメール対応

修正箇所があったため、データを直して再入稿

16時45分

申し送り事項や明日の予定などをチェックし、計画を立てる

17時00分

退社

総務局 総務部 人事総務課

東郷 有紀子 さん
  • Q.01仕事内容を教えて下さい。

    人事総務課の仕事は、桐原書店の社員の皆さんが快適に業務を行えるように、環境や仕組み、制度を整えて陰ながら支えるお仕事です。管理部門はルーティン業務と思われがちですが、人に関わる業務ですので突発的な仕事や時間のかかる業務など多岐にわたります。私が担当している仕事の内容は、主に、社員の出退勤管理や社会保険手続き、定期健康診断実施などの労務管理と、社内制度や規程整備、研修など企画的な業務です。また、社内の備品の管理や問い合わせ対応なども、課のメンバーと協力して皆で対応しています。

  • Q.02この仕事の面白さ、やりがいを教えて下さい。

    入社以来一貫して人事総務の仕事をしてきましたが、人事総務の仕事上、営業所や社内のさまざまな立場の皆さんと接することができるのはとても魅力のあるお仕事だなと思っています。総勢120名程度の会社ですので、社員同士の距離が近く、入社2年目くらいには全社員の顔と名前がわかるようになりました。手続きや対応する中で、感謝の言葉などをかけていただくこともあり、嬉しいですね。また、総務は会社の経営に近い部署でもありますので、課でまとめた意見やアイデアを経営層へ直接提案して、実際の制度として形になった時には大きなやりがいを感じます。

  • Q.03桐原書店はどのような会社ですか。魅力を教えて下さい。

    結婚・出産を経ても長く働ける制度が充実している点は、この会社の大きな魅力だと思います。実際私も、この会社に入ってから2回育児休業を取得して復帰し、今は勤続10年を超えました。育児短時間勤務や育児フレックス勤務を活用し、上司や先輩方の理解を得ながら継続して活躍している方々は私以外にも複数いらっしゃいます。
    また、桐原書店は上下関係はありながらも社長から一般社員まで「さん」づけで呼び合うフラットな会社です。女性の管理職も多く活躍されていますし、男女問わず昇進や活躍の機会があることも桐原書店の良い風土だと思います。

ある1日のスケジュール

7時30分

自宅出発

長男の学校見送りと共に次男の保育園送り

8時50分

出勤

9時00分

始業

メールチェック、社内の問い合わせ対応

10時00分

請求書処理、勤怠締め処理(出退勤の確認と給与計算のためのデータ作成)健診結果の取りまとめ

12時00分

昼休憩

13時00分

採用試験準備・ご案内等

14時00分

社内ミーティング

15時00分

資料作成・問い合わせ対応、明日の業務確認

17時00分

退社・保育園お迎えへ

採用Q&A

新卒採用に関する質問

新卒採用は実施しますか?

2018年新卒対象者の募集は行っておりません。
2019年新卒対象者の採用に関する情報につきましては、詳細が決まり次第、採用情報サイトでお知らせし、「新卒採用」ページに詳細を掲載いたします。

新卒採用の選考では、どのような点が重視されますか?

選考では、書類選考・Web試験・1次~3次面接を予定しており、面接による人物重視の選考を行います。

エントリー方法・応募書類を教えてください。

3月1日よりエントリー受付する予定です。エントリー方法については決まり次第採用情報サイトでお知らせいたします。

応募書類を教えてください。

応募書類の詳細についてはエントリー後にご連絡いたします。
なお、応募書類は返却いたしません。厳重に管理し、不採用者の書類については選考終了後に弊社にて責任を持って廃棄いたします。

会社説明会の開催はありますか?

3月1日以降、開催予定です。エントリー開始後、エントリーいただきました皆様に会社説明会のご案内をいたします。

OB・OG訪問はできますか?

あいにく、OB・OG訪問は受付けておりません。

新卒者向けのインターンシップ制度はありますか?

現在実施は未定です。実施する場合は、採用情報ページにてお知らせいたします。

一般職、地域限定職の募集はありますか?

当社では一般職、地域限定職という区分での募集は行っておりません。

新卒の配属はどのようにして決まりますか?

各部署の人員計画とご本人の適正・希望等を考慮して決定いたします。

運転免許をもっていません。入社までに取得すべきですか?

営業職への配属の場合、取得いただくこともございます。取得いただく場合には、入社前にその旨ご連絡させていただきます。

女性で営業職志望ですが活躍できますか?

はい。男性・女性に関係なく、個人の発揮能力や頑張りを重視し、実際に活躍されている女性社員もいます。また産休・育休制度も整っております。

転勤・異動はありますか?

ご本人の希望・能力等を考慮したうえで、将来的に他部門への配属や転居を伴う転勤の可能性はあります。

女性が結婚、出産しても働き続けることができますか?

産前産後休暇・育児介護休業制度の他、家族看護休暇、育児介護短時間勤務、育児フレックス勤務等制度など、女性はもちろん社員の家庭と仕事の両立を支援できる制度が整備されており、実際に利用している社員も多くいます。

中途採用に関する質問

中途採用の募集を行っていますか?

現在の募集状況につきましては、「中途採用」ページをご覧ください。

規程・制度について

休日や休暇について教えてください。

休日は、日曜・土曜日・祝日・年末年始(12/29~1/5)・特別休業日(5/1)です。(2017年年間休日122日)
休暇は、有給休暇(4/1入社初年度12日)・慶弔休暇・特別休暇・産前産後休暇・育児休暇・介護休暇・リフレッシュ休暇(勤続10年目)などがあります。

研修制度について教えてください。

入社時研修(新卒・中途)、フォローアップ研修(3ヶ月、6ヶ月、1年 ※中途採用の方はスキルに応じて実施)のほか、営業職配属の新入社員の方には、OJTでの先輩社員との同行営業による研修も行っています。また、新入社員に限らず、対象社員が参加する商品研修、新刊研修、教科書研修、社内インターンシップ等も随時実施しています。

その他

桐原書店はどのような社風ですか?

教育出版社ということもあり、本が好きな人、真面目で誠実なタイプの人が多いと思います。社長に対しても肩書ではなく「さん付け」で呼び合うフラットな職場環境ですので、若い方も自由な意見を出しやすい雰囲気です。「先輩社員と仕事紹介」ページに掲載の社員の働きぶりやコメントもご参考ください。また、新卒採用の方は、ぜひ会社説明会にご参加いただき、社員との対話を通じて会社の様子を深く知っていただきたいと思います。

桐原書店の歴史

※左右にスクロールすると
全部ご覧いただけます。

1966

初代社長山崎賢二が、有限会社桐原書店を東京都文京区大塚に創業。
出生の地、桐原村(現・長野市)にちなんで社名とし、高等学校および
大学の英語教材の出版を始める。

全商英検(全国商業高等学校協会主催の英語検定試験)の創設に協力。

1982

  • 『積木くずし』(穂積隆信 著)の映画化、テレビ化が
    相次ぎ、同書は280万部のミリオンセラーとなる。

1985

  • 『即戦ゼミ3 大学入試 英語頻出問題総演習』
    を発行、大ベストセラーとなる。

1989

  • ビジュアルを重視した、画期的な英語教材
    『Look and Try』発行。

1992

高等学校英語教科書検定に全点合格。

1996

『新体系 現代文・古文・漢文の演習』シリーズ発行。国語問題集市場を席巻。

1998

『大学受験スーパーゼミ 英文法ファイナル問題集』シリーズ発行。
『新演習アチーブ 現代文・古文・漢文・古典』シリーズ発行。

1999

  • 『総合英語 Forest』発行。
    高等学校にて圧倒的支持を得て、ベストセラーとなる。
  • 『漢文必携』発行。高校現場での厚い信頼を得て、
    現在の四訂版に至る。
  • 『Next Stage』発行。
    即ゼミ3に続き、受験生に欠かせない1冊となる。
『DataBase』シリーズ発行。

2007

ピアソングループの傘下となる。

2009

  • 『読解を深める 現代文単語』発行。

2013

ピアソングループから独立

『SKYWARD』シリーズ発行。

201612

設立50周年を迎える

1972

  • サイドリーダー『カレン』発行。

1983

  • 『わかりやすい古典文法』発行。
  • 『大学入試 英語頻出問題総習』
    を発行。

1990

テスト自動作成プログラム『テストメーカー』制作。

1991

  • 『頻出現代文重要語700』発行。

1993

  • 『大学受験スーパーゼミ
    頻出英文法・語法1000』発行。

1997

  • 『はじめて受けるTOEIC(R)TEST』
    シリーズ発行。
高等学校国語教科書検定に全点合格。
  • 小論文事業部を設立。

2002

高等学校英語教科書『PRO-VISION』『WORLD TREK』検定に合格。

2003

『Transfer』シリーズ発行。
『HyperListening』シリーズ発行。

2004

  • 『古文単語315』発行。
    わかりやすいイラストが
    瞬く間に高校現場に浸透する。

2011

『中学 ハイパー英語教室』シリーズ発行。

2015

  • 学習アプリ「きりはらの森」をリリース。

2017

  • 『FACTBOOK』発行。

    語学留学事業をスタート
    フィリピン、セブ島の語学学校
    「First wellness English Academy(FEA)」と提携。

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