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TOPよくあるご質問

よくあるご質問

 
 

費用について

Q1  お支払い方法はどのようにすればよろしいでしょうか?
A1  当スクール指定の口座へ銀行振込でお願いします。
Q2  領収証を発行出来ますか?
A2  お振込時に発行される振込明細を領収証とさせていただきます。振込明細以外で領収証をご希望の方はご相談下さい。
Q3  フィリピンへの留学の際、ビザとSSP(特別学習許可証)の申請はどうすれば良いでしょうか?
A3  入国の際に、空港で30日間滞在できる観光ビザを取得できますので、日本で前もってビザを取得されなくて大丈夫です。30日を超えて滞在される場合は、滞在の延長手続きが必要となります。SSP(特別学習許可証)はフィリピン国内で合法的に勉強をするために必要となります。オリエンテーション時に日本人スタッフに顔写真2枚(5cm×5cm、カラーで背景が白のもの1枚+4cm×3cm、カラーで背景が白のもの1枚と申請料金(現時点では6,500ペソ、フィリピン政府により料金が変更される可能性がございます)をお渡しください。どちらも手続きは当校で代行致します。
Q4  フィリピンペソへの両替はどうすれば良いでしょうか?
A4  到着後、オリエンテーションまでに使う食事代など3,000円ほどを事前に日本でペソに両替、残金はレートの良いセブで両替することをお勧めします。両替所はオリエンテーション時にご説明致します。クレジットカードによるキャッシングは出国前に使用の可否を確認しておく必要がございます。
Q5  海外保険は必要ですか?
A5  加入は必須にてお願い致します。海外保険は現地で病院に行く時にキャッシュレス(無料)で診察を受けられます。また航空機の遅延保険、カメラや航空券等の携行品の損害に対する保険等多くの保証が付いています。
Q6  留学先ではいくら位お金が必要でしょうか?
A6  どのようなスタイルで生活されるかによって異なってきます。通常の生活における物価は日本の1/3~1/5位です。

 

英語力について

Q1  英語が全くしゃべれないのですが大丈夫でしょうか?
A1  当スクールではマンツーマンレッスンを中心としておりますので、個人個人に合った勉強の進め方でカリキュラムを組ませていただきます。講師も経験豊富で、全員がホスピタリティに溢れるフィリピン人です。ご安心下さい。
Q2  英語は短期留学でも十分に練習出来て上達しますか?
A2  レッスンを全て受講しますと、1週間で1800分以上の授業です。日本で週1回40分レッスンの英会話スクールに通う量の約1年間分となります。十分な上達が可能な環境を作る事が出来ます。
Q3  フィリピン人の英語の発音は問題ないでしょうか?
A3  フィリピン人講師に英語を習う日本人はここ最近で急増しています。理由はフィリピン人の英語はネイティブに非常に近いためです。またフィリピンは世界で3番目に英語を話す人が多い国です。特に当校の講師は全員が講師歴5年以上、もしくは英語教育学位取得者を基準に採用しており、十分な経験と研修を受けています。自信を持っておすすめしますので、ご安心下さい。

カリキュラムについて

Q1  最短ではどの位の期間から留学が可能でしょうか?
A1  コースとしては1週間からのお申込みとさせていただいておりますが、数日のみ英語を勉強したいという短期間での授業をご希望の方もご相談させていただきます。お気軽にご相談下さい。
Q2  どの位、前に予約をした方が良いでしょうか?
A2  なるべく早めにご予約をされた方が良いと思います。遅くても1カ月位前に予約されることによって、セブに滞在する際の準備も出来ると思います。直前のお申込みでも宿泊施設の状況次第ではご相談させていただけますので、お問い合わせいただければ幸いです。
Q3  現地で留学期間の延長の申し込みは可能でしょうか?
A3  宿泊施設の状況を確認しながらご相談させていただきます。お気軽にお申し出下さい。
Q4  現地への到着曜日の指定はありますでしょうか?
A4  一般的には日曜日に到着、月曜日から授業開始となります。月曜日以外からの授業を希望される方にも対応させていただきますので、お気軽にご相談下さい。
Q5  何歳からレッスンを受講出来ますか?
A5  レッスンは8歳から受講可能です。15歳未満の未成年者がフィリピンに入国する際には、親の付き添い、もしくは大使館での手続きが必要です。
Q6  土曜日、日曜日以外で授業がお休みの日はありますか?
A6  フィリピン及びセブの祝日 と年末年始で定められた祝日は通常授業がお休みとなります。祝日対応としての返金はありませんのでご了承下さい。祝日は午前に英語の勉強方法を学ぶセミナーを行います。
Q7  学校での勉強が終わりましたら卒業証書等はもらえるのでしょうか?
A7  授業の最終日に修了証書をお渡しさせていただきます。

 

現地について

Q1  空港からホテルまでの送迎サービスはありますでしょうか?
A1  空港で桐原グローバルアカデミーの旗を持ったスタッフがお待ちしております。空港からホテルまで送迎させていただきます。(日曜日以外の到着はピックアップ代 別途3,300円)
Q2  日本から持って行く家電製品は使えますでしょうか?
A2  日本で使われている電圧は100Vでフィリピンは220Vです。海外対応の電気製品は、そのまま使えますが、それ以外の電気製品を使用される場合は、変圧器をご持参下さい。
Q3  インターネットは使えますでしょうか?
A3  滞在されるホテルでご利用いただけます。当スクールが使いますホテルでは宿泊部屋とロビーで無線Wifi利用が可能です。セブ市内のスターバックスやモール等でも無線のWifiが使える環境です。
Q4  宿泊と勉強をするホテルはどういう所にあるのでしょうか?
A4  近辺には多くのレストラン、銀行、モールがあります。ホテル周辺は治安が良く、セブ内ではとても安全なエリアです。
Q5  貴重品等の管理はどうすればよろしいでしょうか?
A5  貴重品につきましては、お客様ご自身で管理していただきますようお願い致します。ホテルのフロントに預ける事も可能です。
Q6  病気にかかった場合はどうすれば良いでしょうか?
A6  まずは日本人スタッフにご相談下さい。近くにある総合病院へお連れします。こちらの病院には日本人スタッフがいますのでしっかりと診察を受けていただけます。念のために必ず海外保険への加入をお願いします。
Q7  現地での移動や観光の際の手段はお薦めがありますでしょうか?
A7  ジプニーでの移動よりもタクシーでの移動の方が安全です。タクシーをご利用される場合は乗車する前に運転手へメーターを利用してもらう事をしっかりと伝えましょう。タクシーの初乗り料金は40ペソ(約92円)と安いので、タクシーを使われている日本人の方が多いです。
Q8  現地には日本人の方達は多くいらっしゃるのでしょうか?日本人が少ないと不安があります。
A8  今まで多くの日本人の方達が語学留学、旅行等でフィリピンへ訪れています。セブに永住している日本人は1500人強、住んでいる日本人は3000人強です。特にセブは観光地として日本人に大変人気がある場所で、ここ最近はセブに来られる日本人の方が増えています。ご安心して充実した時間を過ごされて下さい。

持参物について

多くの物は現地のセブで購入可能です。日本から持参すべきもの、持参した方が良いものです。
留学準備やセブ現地情報については、『セブ島留学マナビジン (当校の卒業生の方が運営)』が参考になります。

持参すべきもの

1.パスポート(帰国日までの残存期間が必要です)
2.航空券(フィリピンでは必ず出国用のチケットも必要となります)
3.現金
4.海外旅行保険証
5.顔写真計2枚(5cm×5cm、カラーで背景が白のもの1枚)+(4cm×3cm、カラーで背景が白のもの1枚)
  ※眼鏡非着用にてお願いします。
6.パスポート顔写真白黒コピー1枚
 

持参した方が良いもの

1.クレジットカード
2.変圧器(フィリピンは220ボルトの60ヘルツです。プラグは日本と同じAタイプが一般的です。)
3.電子辞書
4.筆記用具
5.虫よけスプレー
6.常備薬一式
7.日焼け止め
8.長袖の洋服(暖かい気候ですが、施設の中ではエアコンが効いているためです。)
9.傘(折りたたみ)
10.ドライヤー(200V対応のもの)
11.スリッパ
12.ウェットティッシュ