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LONGMAN English Labサポート情報-パソコン接続機能について
パソコン接続
パソコン接続機能について
ロングマン電子辞書は、パソコンと接続すると、次のような機能が利用できるようになります。

メモ帳 ― テキスト・ファイルを電子辞書とPCの間でやり取りできます。
桐原ドリル ― ドリルのスコア・データをPCに転送できます。
パソコン接続の使用法 その1 USBケーブルをつなぐ
LONGMAN English Lab STEP1:電子辞書の左側面にあるコネクタを使い、付属のUSBケーブルでお使いのパソコンに接続してください。

STEP2:電子辞書のメニュー画面で右下の「パソコン接続」を選び、「決定」を押します。
(または、メニュー画面でアルファベットの「M」キー押します。)
フラッシュディスク決定キー STEP3:「フラッシュディスクの使用には決定キーを押してください」というメッセージが表示されたら、「決定」を押します。

STEP4:「USB接続中…」と表示され、しばらくするとパソコンとの接続が完了します。
フラッシュディスクUSB接続中
<ヒント>
ロングマン電子辞書は、通常のUSBメモリと同じように「リムーバブル・ディスク」として自動認識されます。お使いのパソコンの構成によって、このリムーバブル・ディスクは「F:」や「G:」になります。
パソコン接続の使用法 その2 電子辞書のデータをパソコンで利用する
テキスト・ファイルのやりとり ― メモ帳機能
STEP1:パソコン接続が完了すると、パソコンの画面では電子辞書に保存されているファイルが表示されます。
F:\
STEP2:「USERDATA」フォルダーのなかの「NOTEBOOK」をクリックして開きます。パソコンからこのフォルダーにテキスト・ファイルをコピーすると、電子辞書のメモ帳で読むことができます。
<注意>
(1)電子辞書で読めるのは、テキスト・ファイル(拡張子が.TXT)だけです。ワードで作ったファイルや画像は読むことができません。
(2)ファイル名は半角8文字までです。長い名前は「gonngitune.txt ⇒ gongit〜1.txt」のように短縮されます。
(3)この電子辞書のメモ帳機能では、大きなファイルを読み出すことができません。1つのファイルは最大約500文字(漢字かな)です。
F:\USERDATA
パソコン接続の使用法 その3 桐原ドリルのスコアをパソコンで見る
桐原ドリル ― 練習やテストのスコアをパソコンで見る
STEP1:「STUDY」フォルダーを開くと、「桐原ドリル」の成績(スコア)をチェックすることができます。
F:\
F:\STUDY
DB2200.TXT ⇒ 「データベース英単語2,200」のスコアデータ

DRILL.TXT ⇒ 「即戦ゼミ700」のスコアデータ

FORES.TXT ⇒ 「FOREST英文法問題700」のスコアデータ

KANJI.TXT ⇒ 「漢字語彙問題1000」のスコアデータ

KOGO.TXT ⇒ 「頻出古文単語問題550」のスコアデータ
 
<注意>
(1)それぞれのスコア・ファイルには、最後にトライした練習ないしテストの結果が保存されています。新しく練習やテストを行うと、毎回、スコア・ファイルが書き換えられます。
(2)「日本史1問1答」にはスコア・ファイルがありません。
→ スコア・ファイルの例
Title: データベース英単語2,200
Level: 6
Date: 01/03/2007
Score: 24 問中 5 問正解
  解答 正解
0001 A C
0002 A D
0003 A C
0004 A A
0005 A B
0006 A D
0007 A C
0008 A D
0009 A B
0010 A B
0011 A C
0012 A D
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